2009年5月30日 (土)
| ついに初体験です。 |
| ギターを持って、街中に出かけちゃいました。 |
| 電車にも乗っちゃいました。 |
どんな顔をしていればいいのか、こっ恥ずかしかったです。
|
| ギター教室4回目。 |
| 最初に、弦の調律をしました。 |
| 私は合わせて行ったつもりだったけど、 |
| 全然違ってました。一音ずれてました。 |
6弦はEにあわせなければならないところが、Gだったようです。
|
| そして次のレッスンは、コードを連続して弾く練習です。 |
| C→Am→Dm→Gを繰り返し練習しました。 |
| C→Amは、人差し指と中指は動かさないで、薬指だけを動かす。 |
| Dm→Gは、薬指は動かさない。っていうのを繰り返しました。 |
| コードをスムーズに変えれるように、練習を繰り返すように。 |
って、言われました。
|
| Cの時、第2弦を押さえることが出来ずに音が出ませんでした。 |
| 先生が、私のギターを手にとって見てくれました。 |
| 私のギターは、ナットと呼ばれる部品の高さが高いそうです。 |
| それで、弦と竿の間隔が広くなってしまっていて、 |
| 強く押さないと、弦を押さえきれないそうです。 |
ギター屋さんに、ナットの高さを調整してもらうといいですよだって。
|
何もギター屋さんに頼むまでもない。今度自分で少し削ってみよう。
|
| それと、6弦ルートと5弦ルートと言われるコードを教わりました。 |
| 教わっただけで、理解はできませんでした。 |
| これも覚えるようにって言われましたけど、絶対無理です。 |
言い切って大丈夫です。私には覚えきれません。
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2009年5月29日 (金)
| 金曜日、会社が終わってからジムへ。 |
| 時間は18時半ごろ。 |
夕ご飯をどうするか。?いつも迷う。
|
| 腹ペコだと頭回らず、トレーニングに集中できない。 |
でも、お腹いっぱいだと眠くなり、トレーニングに集中できない。
|
| あれっ?、どっちにしてもトレーニングに集中できないってことか。 |
| それだったら、食べたほうがいいに決まってる。 |
| 食べたいのをがまんするってバカらしいじゃん。 |
だって、結果はどうせいっしょなんだから。
|
| でっ、ジムのまん前の中華屋さんで、ラーメンと餃子を注文。 |
| だめだ。お腹がいっぱいで動けない。 |
| ストレッチやってても、お腹を曲げられない。 |
これで走ったりなんかしたら出てきそうだ。
|
| そうか、ラーメンと餃子が良くなかったのか。 |
| 隣りのコンビニでおにぎりなんかにしといたほうが良かったのか。 |
| 次はそっちでいってみよう。 |
| それでもだめだったら、逆隣りにある青果屋さんでバナナだ。 |
でも、八百屋さんでバナナ一本だけ売ってくれるんだろうか?。
|
ここで一句、「腹八分 残りの二分が かわいそう。」
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2009年5月28日 (木)
| いっぱい、いること。いっぱいあること。 |
| 車がいっぱい通っている所を、車の行き来が激しいって言う。 |
| 木がいっぱい植わっている所を木々と言ったり林と表現したりする。 |
| 川の水が増えているのを、増水と言う。 |
| 風が強く吹いていることを強風と言ったりする。 |
鳥がいっぱいいることを、鳥が群れているって言う。
|
| それなのに、人がいっぱいいるのを人ごみって言う。 |
人ごみって、ゴミですか。
|
| 「ごみ」って表現するのは「人」以外には無い。 |
人がいっぱいいるってことは、そんなにも良くないことなんですか。
|
| ゴミでさえ、いっぱいあるのをゴミの山って言う。 |
なんで人だけゴミなんですか?
|
じゃあ、私もゴミなんですか?
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だから、人がいっぱいいる東京は嫌いなんです。
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2009年5月27日 (水)
| 久しぶりに、ABC(All Body Cycling)に出てみた。 |
| エアロバイクっていう自転車みたいなのに乗って、漕ぎながら、 |
| ダンベルやチューブを使って、筋トレをするってやつ。 |
| 先生は代行の、 |
「指輪輝く、加減知らずの骨太不二子先生」だった。
|
| 「疲れた人は手を上げて。」って、優しそうな顔で言われた。 |
| 正直、筋肉が破裂しそうだったので、手を上げた。 |
| そしたら、「一人だけですね。」だって。 |
| ウッソだろう?。これだけやって疲れなかったのか? |
| 私はこんなにもクタクタッなのに。 |
| 思わず後ろを振り向いてみた。 |
みんな平気そうな顔で、ペダルを漕いでいた。
|
| たまたま一番前のバイクに陣取ったのが間違いだったのか。 |
| 手を抜くこともできない。 |
筋トレのいつものクセで、目いっぱい自分を追い込んでしまった。
|
| 「それでは、もつともっと追い込んで行きますよ~。」だと。 |
| なんと御無体な!。 |
| わたしの疲労度とは関係無しに、プログラムは進められていった。 |
あいかわらず、加減のわからない「骨太不二子先生」だった。
|
| でっ、ふと、とんでもない暴挙に出ようと思ってしまった。 |
| それは、このチューブさえあれば、家でも筋トレができるかも。 |
| このことは、けっして思ってはいけないことだった。 |
| 家でなど、絶対、筋トレなんかできっこないことを |
| 充分承知しているはずなのに、 |
| 人間とは恐ろしいものだ。 |
ふと出来そうに思ってしまう。
|
| 帰りに、クラブのフロントのショップを覗いてみた。 |
| 幸いにして、そこにはチューブを置いてなかった。 |
悪魔の囁きから逃れられた瞬間だった。
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2009年5月26日 (火)
| 背泳ぎの自主練。 |
| キックを「タン、タン、タン」っと、 |
リズム良く打ち続けることをメーンに練習した。
|
| 手の動きを付けないときは上手くいく。 |
| でも手のストロークを付けると、時々キックの意識が飛んでしまう。 |
| でっ、ローリングに合わせて、体が斜めになったときには、 |
| サイドキックをするんだって意識を向けるようにして、 |
キックに、常に意識を向けていられるように練習した。
|
| でも、サイドキックを意識しだすと、 |
| 今まで以上に体が傾き、その分、水が顔面にかかってくる。 |
そうなると当然のことながら、鼻から水が........。
|
| それと、キックってこれほどまでに疲れるものなんだろうか。? |
| 疲れて、疲れて、疲れてしょうがない。 |
| 時々キックを真っ直ぐ上下に動かせなくなってしまう。 |
それとも、どこかいけないところに力を入れ過ぎてんのかしら。
|
| そんなこんなで自主練を続けていると、 |
| ある時、瞬間だったけど、ほんの数メートルにすぎなかったけど、 |
| 体がスイスイと進んでいるときがあった。 |
| これまでの観光船がダブンダブンっと進む感じじゃなくって、 |
| まるで戦艦がドォォーって進む感じ。 |
ナフタリンのエンジンで船がスーッって進んでる感じ。
|
| でも、それっきりだった。 |
| もう一度やろうとしても、二度とできなかった。 |
帰ってこい、宇宙戦艦「ヤ~マ~ト」!!!。
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2009年5月25日 (月)
| ルネサンス仙川の、背泳ぎのセミパーソナルレッスン。 |
| 今日も生徒さんが定員5名いっぱい集まった。 |
| ここんとこフル定員が続いている。 |
でも、あいかわらず背泳ぎを習ったのは私一人だった。
|
| プログラムは、 |
| ①ボビング5回 |
| ②背面グライド背泳ぎキック20m×4 |
| ③背泳ぎコンビネーション20m×2 |
| ④背面気をつけ背泳ぎキック20m×2 |
⑤背泳ぎコンビネーション20m×4
|
| 今日、注意されたこと。 |
| ①キックが弱かったり、膝が曲がってしまうので下半身が沈む。 |
| ②キックが時々ヒラヒラ細かく打ってる。リズム良く打つように。 |
| ③リカバリーで手が水面に出ている時こそキックはしっかり打て。 |
| ④入水は背伸びをしてまで遠くに手を入れなくてよい。 |
体の左右のバランスが崩れてしまっている。
|
| 今日注意されてハッとしたことは、 |
| 「キックをヒラヒラ打っている。」ってこと。 |
そういえば、クロールのときにも「痙攣キック」って注意されてた。
|
| 手の動きのほうに意識を奪われ、 |
| キックから意識が遠のいた時に |
| この「ヒラヒラキック」が、再び顔を出してきてしまったようだ。 |
| あぁ~、呪いの「痙攣キック」めが!!。 |
| クロールの時に退治したはずなのに。 |
|
| 「タン、タン、タン」 |
| っと、しっかりリズム良くキックを打てるようになりたい。 |
| そして「痙攣キック」を、 |
天岩戸(あまのいわと)に、押し込めてやるんだ。
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2009年5月23日 (土)
| 駅前にあるスーパーだ。 |
| その一角にあるアイス売り場、 |
| 時々、ドライアイスのかけらを少しだけ入れたビニール袋が、 |
アイスボックスの中に仕掛けられている。
|
| そんな手には乗らないよ。 |
| って、一旦は素通りするんだけど、 |
| なぜかまたUターンしてる。 |
| そして、ドライアイスの入ったビニール袋に、 |
商品のアイスクリームのカップを詰めている。
|
| 誰かが「ヤメなよ。」って言ってるのが聞こえるような気もするけど、 |
もう、レジに並んでいた。
|
| 急いで家に帰り、冷凍庫の奥にあったアイスを手前に出し、 |
買ってきたアイスを、目に付かないように、奥にしまいこんだ。
|
| 冷凍庫のドアをバタンと閉めたとき、 |
なぜか、ため息が出た。
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2009年5月22日 (金)
| 今日会社の休憩時間に、同僚から、 |
| 「もし目の前にドラエモンが現れたらどうする? |
真っ先に何を頼む?」って聞かれた。
|
| 私、言ってやったの。 |
| 「違うだろう!」 |
| 「まず真っ先に、ビックリするだろう!」 |
| 「ドラエモンが目の前に現れるんだヨ。」 |
「誰でも真っ先にビックリするだろう。」って。
|
| そしたら、 |
| 「そりゃあそうだけど..。そんなこと言ってんじゃあないわヨ」 |
| って怒られた。 |
わけわからん。
|
| ところで、ドラエモンって泳げるんだろうか。 |
| あの体型からして、水に浮くことは出来そうですが、 |
| 浮き過ぎちゃって、足が水面から上に出てしまって |
水中でキックするのはムリなんじゃないのかな。
|
| なんて話してたら、そっぽ向かれた。 |
| そっちが言い出したんだろう。 |
勝手にしろ!!
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2009年5月21日 (木)
| 雑誌を読んだら、 |
| 「水面に仰向けになって、肩甲骨を近づけるように胸を広げ、 |
| 腰を突き出すように下半身を上げれば、浮いていられる。」 |
って書いてあった。
|
| 「浮かない人はいない。」っていう文章を何度も読み返していたら、 |
| 浮くのか、浮かないのか、 |
| どっちの二重否定の文章なのかわかんなくなってしまった。 |
結局どっちなんだよォ。日本語って難しい。
|
| 自主練でやってみた。 |
沈んだ。
|
| やっぱりネ。 |
| 足が一瞬たりとも浮いていない。 |
| でも、雑誌には出来るって書いてあるし、 |
| これからの当面のテーマにしよう。 |
「背浮きで浮き続ける。」ってことを。
|
| それが出来るようになれば、 |
| 背泳ぎが随分と変わってくるに違いない。 |
| それに、背泳ぎだけではなく、 |
ほかの種目にも好影響を及ぼすような気がする。
|
| でも、背浮きの練習をする時間が取れるかどうかが問題だ。 |
| もちろん初心者コースでなんですけど、 |
| 他にひとがいれば、 |
| 私がプカプカ浮かんだり沈んだりなんてはしてはいられない。 |
| コースに私一人のときでないと、そんなことやってられない。 |
家のお風呂はそんなに広くはないし......。
|
| でもでも、でもですよ。ちょっとグチなんですけど、 |
| ■背浮きでは浮いていられない。 |
| ■潜水では浮かんできちゃう。 |
| ■ボビングでは中途半端に水中を漂ってる。 |
| これって変じゃないですか。 |
なんでこんなに思うようにいかないもんなんでしょう。
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2009年5月20日 (水)
| プールでの練習を終えて、ジャグジーでくつろいでいると、 |
「最近さっぱりヘアーの村の鍛冶屋先生」に声を掛けられました。
|
| 「鳥がいますので注意して下さい。」 |
??なんのことだか、わかりませんでした。
|
| 私が、怪訝そうな顔をしていると、 |
必死になって説明してくれました。
|
| 四方を囲まれたジャグジーのある中庭に、 |
| 飛べない小鳥が落ちてきたらしく、花壇の影に潜んでいるとのこと。 |
| 時々、親鳥がエサを運んできますので、 |
静かに見守ってあげて下さい。って説明してくれた。
|
| でっ、観察していると、親らしい鳥が二羽、花壇に下りてくる。 |
| 良く見ると、花壇には小鳥がいて、口移しにエサを食べているようだ。 |
| へぇ~、珍しい光景を見ることができた。 |
しばらく、ジャグジーでながめていた。
|
| それにしても「静かに見守ってあげて下さい。」とは、 |
村の鍛冶屋先生って、やさしい先生だ。
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2009年5月19日 (火)
| 「嫌(いや)だ」と、「嫌(きら)いだ」。 |
って同じ漢字だから同じ意味なのかしら。
|
| 私はエアロビが嫌(いや)だ。でも嫌(きら)いじゃない。 |
| リズムにちゃんと乗れて、 |
| ステップが間違いなく取れれば、ぜひやってみたいと思う。 |
| だから嫌(きら)いじゃぁない。 |
| でも、出来ないから、嫌(いや)なんだ。 |
| 人知れずステップの練習をして、 |
いつかはエアロビデビューを果たしたいとは思ってる。
|
| 私は背泳ぎが嫌(いや)だ。でも嫌(きら)いじゃない。 |
| 息継ぎが、水を飲むことも無くちゃんと出来て、 |
| 力を入れなくってもスイスイ進むようになれれば、 |
| 背泳ぎは引き続きやりたい。 |
| だから嫌(きら)いじゃぁない。 |
でも、出来ないから、嫌(いや)なんだ。
|
| このままレッスンを続けていけば、 |
はたしてできるようになれるんだろうか。
|
| 「嫌だ嫌だも好きなうち」って言う?..よネ。 |
| 背泳ぎのレッスンをしてもらって、 |
| 少しずつでもいいから、上達しておきたい。 |
| 背泳ぎが本当に嫌(きら)いになってしまわないうちに、....。 |
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2009年5月18日 (月)
| ルネサンス仙川の、背泳ぎのセミパーソナルレッスン。 |
| 今日は珍しく生徒さんが定員5名までいっぱい集まった。 |
| 種目もてんでバラバラで4種目全部揃ってしまった。 |
| バラバラの種目で、バラバラのレベルの人を、 |
| いっしょに教えなければならないんだから、先生って大変だ。 |
背泳ぎは私一人だった。
|
| プログラムは、 |
| ①ボビング5回 |
| ②背浮き20m×2 |
| ③背面グライド背泳ぎキック20m×2 |
④背泳ぎコンビネーション20m×7
|
| 今日、注意されたこと。 |
| ①足が広がり過ぎている。親指同士がくっ付くぐらいに狭めて。 |
| ②左手の入水が深過ぎる。左右対称に。 |
③疲れてくると入水する手の位置がバラバラになってしまう。
|
| 塩素声(えんそごえ)の先生から、「壁が気になりますか?」 |
| って聞かれた。 |
| 先週、「左手の入水が深すぎる。」って注意されたとき、 |
| 「だって、左の壁にぶっつけそうで深くなってしまう。」 |
って言い訳が、見破られていたみたいだった。えへっ。
|
| それと、先生は「それなりにローリングは出来てる。」 |
| って言うんだけど、 |
| まあ、「それなり」だからしょうがないんだけど、 |
| 私自身にはどうしても出来ている気がしないんだ。 |
| 意識してローリングしようとすると、 |
顔面に水がかかって来る。そして鼻の中へってのが多くなる。
|
| だから背泳ぎって、 |
何をするにも先ずは息継ぎだっていうのを、今日も思い知った。
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2009年5月16日 (土)
| 私って、原則、間食はしない。しないことにしている。 |
(↑そのつもりでいる。)
|
| でもどうしてもお腹が空いて我慢出来なくなった時は、 |
| まずは、ブラックコーヒーでごまかすことにしている。 |
| それでもどうしても我慢出来なくなってしまった時なんかのために、 |
| 用意しているものがある。 |
| それは、ガムだったり、蒟蒻畑だったり、果物だったり、 |
| その時々で違う。 |
でも、いつも必ず置いてあるのが、アーモンド。
|
| ネットでアーモンドを業者買いして、いつもストックしてある。 |
| アーモンドに含まれるオレイン酸、リノール酸などの主な成分が、 |
| 動脈硬化や高脂血症などの予防に有効だっていうから、 |
| 以前は高脂血症予防のために、食後に食べてたけど、 |
| ここのところは、ダイエットの面から、 |
| いざという時に備えてストックしてるだけにしている。 |
| そして、どうしてもお腹が空いて我慢出来なくなったときに、 |
| いよいよ食べるようにしている。 |
| ピーナッツと同じように、 |
| 食べ始めるとついつい止まらなくなってしまう恐れがいっぱいなので |
| 一回に7粒までと、心に強く決めている。 |
(↑心って、いったい誰の心のことなんだっけ?)
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2009年5月15日 (金)
| つつじヶ丘にはドトールしかないから、ドトールに行くの。 |
| でっ、カフェラテを飲み終わって席を立つとき、 |
| 今、このタイミングでこの席を空けるとすると、 |
| カウンターに並んでいるあの人が、この席に着くのか。 |
でもあの人は嫌いっぽいからやだ、もう少し座っててやれ。
|
| うん、次のあの人なら、私の席を譲ってあげてもいいな。 |
| その人が、ちょうど私の後に席に着けるタイミングを見計らって、 |
| 席を離れる。 |
今、こんなことをして楽しんでる。マイブーム。
|
| 私って変? |
| 私の嫌いっぽい人が、 |
| 後から来た人に、席を取られて悔しがっている様子を、 |
こっそり見ていて、ほくそえんでいる私って変。
|
| でもこれって、都会に対する、私のささやかな抵抗なんです。 |
| 私だって、嫌いな人に「嫌い」って意思表示することができるんだ。 |
| ってことを、わからせてやりたいの。 |
| あんまり、私のことを、「いいわ、いいわ」なんて思ってると、 |
| そのうちしっぺ返しをくらうわヨ。 |
(↑なんか、ひねくれてんのネ。)
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2009年5月14日 (木)
| 最近、ルネサンス仙川のロビーに住宅情報誌が置かれてます。 |
| 特に興味があったわけではないんですが、 |
レッスン待ちで、時間があったので、たまたま眺めたりしてました。
|
| いろんな間取り図を見ていると、 |
| だんだん想像の世界に入り込んでいきました。 |
| ベッドはこの部屋に置き、テレビはここ、...とか。 |
| うん、これじゃあちょっと狭すぎる。8畳は欲しい...とか。 |
| こっちが南か、日当たりはどうなんだろう、カーテンの色は.とか。 |
| ベランダにイスが置けるかしら....とか。 |
| あっ、ほしいなあ。ここにドアがあればいいんだけど...とか。 |
どんどん空想の世界に入っていけちゃうんです。
|
| 別に引越しを予定しているわけでも、 |
| マンションを買おうなんてことも思ってもいません。 |
| でも想像しちゃうんです。 |
そして楽しくなってくるのです。
|
| よく、地図を見ているだけで楽しくなる地図マニアとか、 |
| 時刻表を見ていて旅行に行った気になってしまう、 |
| 時刻表マニアの人がいるって話を聞いたことがあります。 |
私って、間取りマニアなのかもしれません。
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2009年5月13日 (水)
| 「足が地に着かないエア・ケイ先生」は、最近、随分と変わられた。 |
| 初めの頃は、目が合っても挨拶もしてくれなかった。 |
| 「俺はプロなんだ。お前らみたいな素人になんか構ってられない。」 |
って、感じで、とってもいやなヤツだった。(←私の勝手なイメージ)
|
| それが、それが、最近、全然変わっちゃったんです。 |
| 挨拶もしてくれるようになり、とってもフレンドリーになり、 |
| イヤなやつって感じは全くしなくなりました。 |
| 逆に、頼りがいがあり、とっても親切な先生に大変身しちゃいました。 |
先生に会うのが楽しみになってきちゃいました。
|
| そういえば、何かのレッスンを担当してるって聞いたことがあります。 |
| 今度、出てみようかな。 |
きっと楽しいレッスンなんだろうな。
|
| 「流し目の陸中海岸先生」と、「タヌキ目のカッパの川流れ先生」が、 |
| それぞれ、就活のため、長期の離脱に入ってから、 |
| ちょっと寂しく感じられたルネサンス仙川も、 |
| 「足が地に着かないエア・ケイ先生」の大変身で、 |
また楽しくなりそうな予感。
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2009年5月12日 (火)
| 背泳ぎの自主練。 |
背泳ぎの2つの恐怖を克服する手掛かりを求めて。
|
| 1つ目の恐怖は、「鼻から水が入ってくること。」 |
2つ目は、「真っ直ぐ泳げているかどうか、前が見えない恐怖。」
|
| 前回のレッスンで、気が付いてみると、 |
| 口から吐いて、口から吸っている状態だったんで、 |
| なんとか、口から吸って、鼻から吐くようにって心掛けてみた。 |
| でも、鼻から吐き終わった瞬間や、息を止めているときに、 |
| やっぱり鼻から水が入ってきてしまう。 |
| これを防ぐには、呼吸の仕方だけではダメなんだ。 |
| とにかく、水が鼻にかぶらなくなるようにしなければならない。 |
| どうすれば? |
いったい、どうすれば?・・・わからない。
|
| 一方、「前が見えない恐怖」は、 |
| 伏目にして、コースロープを見ながら泳げないかやってみた。 |
| コースロープが見えるところまで近づくと、 |
| それはもう左肩がロープに接触するまで近づきすぎてしまう。 |
| そこまで近過ぎると、コースがジャマになって泳げない。 |
皆はどうやって、真っ直ぐかどうかを確認してんだろう。???
|
| 馬みたいに目が顔の左右についていれば、 |
| 顔を真っ直ぐにしていても一度に300度ぐらいは |
見渡せるのにと残念だった。(←なにが?)
|
| でっ、で、なんだけど、 |
| 伏目にして泳いでいたら、 |
| なんだか鼻に水がかかる回数が減ったような気がした。 |
| いままでは、真上を見ていた。 |
| それを少し伏目がちにしたら、水が顔にかかりにくくなった。 |
これってただの勘違いなんだろうか?
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2009年5月11日 (月)
| ルネサンス仙川の、背泳ぎのセミパーソナルレッスン。 |
前回に引き続き2回目の背泳ぎのレッスン。
|
| プログラムは、 |
| ①ボビング5回 |
| ②スローボビング3回 |
| ③背浮き20m×2 |
| ④背面グライド背泳ぎキック20m×4 |
⑤背泳ぎ両手ストローク20m×5
|
| 今日、注意されたこと。 |
| ①ストロークは親指から抜いて、小指から入水。 |
| ②手のリカバーは水滴が顔に落ちない程度に真っ直ぐ真上に。 |
③左手の入水が深過ぎる。左右対称に。
|
| 塩素声(えんそごえ)の先生から、「息継ぎはできてますか。?」 |
| って聞かれた。 |
| 「いいえ。」って答えた。 |
| 鼻から入ってくる水の量は、前回よりかなり減ってはいたが、 |
| 相変わらず、鼻から息を吐くことは出来ていなかった。 |
| 口から吐いて、口から吸っている状態だった。 |
「今はそれでもいいでしょう。」だって、無責任?
|
| それに、「左手の入水が深すぎる。」ってことには言い訳をした。 |
| 曲がって中央に寄ってしまうのが怖くって、 |
| どうしても左側にコースをとってしまう。 |
| そうすると、左側のコースにくっ付き過ぎて、 |
| 左側に入水する幅が取れず、 |
| 真下の深い所をストロークしてしまうって。 |
「次からはコースの真ん中を泳ぐようにしましょう。」だって。
|
でも、最後に「2回目にしては形が出来ている。」って褒められた。
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2009年5月 9日 (土)
| ギター、買っちゃいました。 |
| でも、ギターを持って外を歩くのは恥ずかしいです。 |
| 仙川には、よく楽器を持って歩いている学生さんがいます。 |
| いかにも、「私、音楽やってます。」とか、 |
| 「私、上流社会の住民です。」って、言いふらしてるみたいで、 |
ギターは、家に置いたまま、また手ぶらで出かけてしまいました。
|
| 先生が、「タグって、聞いたことがありますか?。」って言って、 |
| 譜面を見せてくれました。 |
| 二組の五線が上下に並んでいて、上は見た事のある音符でした。 |
| 下の段は、音符の丸い所が旗のように四角になってて、 |
| 0,1,3とかの数字が書いてありました。 |
| 数字は、指で押さえるフレットの位置のことだそうです。 |
初めて知りました。
|
| 次にコード表のドリルを貰いました。 |
| 10個ぐらいの主なコードの図柄が書いてありました。 |
| 基本的なコードですので、ぜひ覚えるようにって言われました。 |
| 実際に弾いてみました。 |
| 「Cコード」、人差し指が上手く押せません。 |
| 「Aコード」、狭すぎて、1弦が開放し切れません。 |
| 「Aコード」は、人差し指一本で押さえる方法も教わりました。 |
| 「Dコード」は、綺麗な音が出ました。 |
| 「Gコード」は、小指が言うことを聞いてくれませんでした。 |
| 「Gコード」は、図には書いてないですけど、2弦も押さえるように。 |
| 指先が痛いです。 |
とても痛いです。
|
夢中になってたら、今日もまたあっという間の30分でした。
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2009年5月 8日 (金)
| 今日出勤途中、駅の階段を登りながら、 |
| タブレット錠のガムを銀紙から出して口に入れようとした時、 |
| うっかりして、そのガムを落としてしまった。 |
| でっ、落としてしまったガムはそのままにして、 |
なんの躊躇もなく、新しいガムを出して口に入れた。
|
| 後になって、そのときのことが思い出される。 |
そのたんびに、後悔の念で胸が苦しくなる。
|
| よく、駅のホームや階段を歩いていると、 |
| 捨てられたガムが黒い塊りになって |
| へばりついているのを眼にする。 |
| それを見るたびに、「なんて非常識な人がいるんでしょう。 |
| 噛んでいたガムをそのまま地面に捨てるなんて。」 |
って思っていた。
|
| でも、その軽蔑すべき行為を私自身が犯してしまっていたのです。 |
| 今の世の中、噛み終わったガムを地面に捨てる人なんて、 |
| もはやいないのかも知れない。 |
| それよりも、そのとき私がやったように、 |
| 銀紙から出した時に、 |
| あやまって落としてしまう人が大半なんかじゃないんでしょうか。 |
その落ちたガムが踏まれ、こすられて黒い塊りになる。
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| そうだったんです。 |
| 私が普段軽蔑していた行為を、 |
| 私自身が、気が付かないまま犯してしまっていたのです。 |
| あーあ、あの時、落としてしまったガムを |
| 拾っとけば良かった。 |
ごめんなさい。
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2009年5月 7日 (木)
| ヨーグルト用のカップを探している。 |
| カロリーをある程度正確に管理するためには、 |
カップに注ぐヨーグルトの量もコントロールする必要がある。
|
| ヨーグルトが汚染されないようにするためには、 |
| スプーンなんかを入れてすくうことはできない。 |
| 汚染を防ぐために、ヨーグルトの入れ物を傾けて、 |
直接カップに注ぐようにしている。
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| このときの分量を、80gで50kcalにしたいんだけど、 |
| 分量をコントロールするのがなかなか難しい。 |
カップの内側になんの目印も無いとなると尚難しい。
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| それで、ヨーグルト専用のカップを探すようになった。 |
| カップの内側に、 |
| ヨーグルトを入れた量の目安になり易い模様が書かれているもの。 |
| ヨーグルトに黒ゴマ入りきな粉を混ぜているときに、 |
| 粉が飛び出さずに混ぜやすい形をしているもの。 |
| 使い終わったあと、洗いやすい形をしたもの。 |
| 大きさは、直径7~8cmで深さが5~7cmぐらいのもの。 |
| 円柱形ではなくって、球形で丸みを帯びた形状のもの。 |
こんなヨーグルト用カップを探している。
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| でも、なかなか見つけ出すことができない。 |
| 特に、カップの内側に模様が書かれているものって |
超少ない。
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2009年5月 6日 (水)
| 浜焼き、焼きかき、釜飯、浜鍋のお店。 |
| 調布市仙川町1-3-2 |
| TEL 03-3326-0102 |
| 丸正の小さな四つ角をつつじヶ丘方面に向かって、 |
日本レンタカーの手前左側。
|
| カキ小屋スタイル(←よく知らないけど)の浜焼き。 |
| 左手に軍手をはめて、右手には貝むき用ナイフを持って、 |
| それぞれのテーブルでバーベキューの様に、 |
炭火でじっくり焼き上げます。
|
| 焼き方や、食べ時は、お店の人が親切に教えてくれます。 |
| 活け貝たちや新鮮なカキが口をあけたらさぁ食べ時。 |
| 焼きガキを、まずはタレをつけないで食べました。 |
| 美味しい。良い塩味で、炭火焼きの香ばしさもあって最高でした。 |
| 次は、特製の醤油ベースのタレをつけて焼いてみました。 |
| これも、美味しい。新鮮なのか、身も引き締まっていて、 |
歯ごたえがステキでした。
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| 焼きかき10個1800円の他、ハマグリ、サザエ、ホッキ貝。 |
| カニ釜飯1200円の他、カキ鍋、牛スジ鍋などなど、、、 |
| イカの一夜干しも、金目鯛みりん干しも、もう最高でした。 |
| 東京で、こんな浜焼きが食べれるなんて、 |
また絶対行きます。
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| 一個一個の値段は、一見高いようですが、 |
| みんなで分けあいながら食べると、 |
いろんな味が楽しめて、予算も以外とリーズナブルでした。
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2009年5月 5日 (火)
| クロールのときは、 |
| 息継ぎについてのレッスンを重点的にしてもらえました。 |
| 平泳ぎのときは、特に息継ぎだけのレッスンは無かったんですが、 |
| キックとストロークのタイミングに合わせて息継ぎを入れれば、 |
なんとか身につけることが出来ました。
|
| でも、背泳ぎは、いったいどこで息継ぎしたらいいんでしょう。 |
| そりゃ、いつでも顔が水上に出ている人はいいですよ。 |
| いつでも勝手なときに息継ぎすればいいんでしょうけど、 |
| 私みたいに、顔が水没している人は、 |
ちゃんと教えてくれないと、息継ぎができないんです。
|
| でも、背泳ぎの息継ぎのレッスンというのは特に無いようです。 |
| 「ん~っ、ぱっはあ」ですよ。って言われたぐらい。 |
| でも、私の場合、まずは息継ぎからなんとかしていかないと、 |
| キックの仕方とか姿勢とかストロークとかいってもね、 |
| そっちまで頭が回らないのが実態です。 |
ずうっと、パニクったままです。
|
| いくら先生が丁寧にストロークの仕方を解説してくれても、 |
| そんなの頭に入っていきません。 |
| こんど、その辺を重点的に先生に聞いてみよう。 |
| 泳げない人が一番先に感じるのが、 |
| 呼吸が出来ない恐怖心なんです。 |
| その恐怖心が感じられなくなって、初めて |
次のステップに進むことができるんです。
|
| ところで、ヒラメとカレイのどちらが、背泳ぎが得意なんでしょう。? |
| 「左ヒラメに右カレイ」とか言って, |
| たしかヒラメとカレイはまったく逆なんだったよネ。 |
| 私はどちらかというとヒラメ派かな? |
(↑何がぁ~、意味わからんし)
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2009年5月 4日 (月)
| スポーツクラブにある整体で、マッサージをやってもらいました。 |
| 腰の一部分の痛みが2週間ほど続いていたからです。 |
| 同じ座り姿勢のままの作業が続いたあと、 |
| 腰というか、右のお尻の一部に痛みが残るようになりました。 |
| そのうち治るだろうと思っていたんですが、 |
| 2週間たっても治らなかったので、 |
| マッサージをやってもらうことにしました。 |
とってもリラックスしちゃいました。
|
| 先生に言われたのは、 |
| 「体が硬いですね。」だった。 |
| 首、胸、お尻が特に硬いとのこと。 |
| 以外です。そんなこと言われたのは初めてです。 |
| 首の運動、胸のストレッチ、腰の捻りを多目にしてください。 |
| だって。 |
ふんふん、マッサージも、たまにはいいかも。
|
| 普段、思ってもいないことを指摘してくれるから、 |
| 新しい発見もあり、 |
私の思考範囲の幅を広げてくれる。
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2009年5月 2日 (土)
| 「フレッツウイルスクリア」の警告アイコンが消えない。 |
| ここのところ、パソコンを立ち上げると、 |
| 「フレッツウイルスクリア」のカプセルみたいなアイコンに、 |
赤い警告マークが付くようになった。
|
| 見てみると、「ファイアウォールが無効になっています。」 |
| っていうのと、「不正変更の禁止が無効になっています。」 |
| っていうらしい。 |
| 無効にした覚えはないんですが、 |
| 何かの拍子でそうなってしまったのかも知れない。 |
| 「有効」にチェックを入れて、閉じると、 |
| 消えるはずの警告マークが付いたままになっている。 |
開けてみると、「有効」のチェックがまた解除されていた。
|
| なんかのウィルスが入り込んで、 |
| ファイアウォールを無効にしてしまっているのだとしたら、 |
| 放ってはおけないと思って、電源を落としたり、 |
何度もやり直してみたけど、結局は、直らなかった。
|
| NTTのサポートセンターに電話で聞いてみることにした。 |
| そしたら、直ぐフレッツウイルスクリアを |
| バージョンアップして下さい。ってことになった。 |
| 私と同じ事象が、他にも報告されていたようだ。 |
| まず現行バージョン3.2をアンインストールして、 |
| バージョン4をインストールする手順を、 |
| 本当にワンステップずつ丁寧に教えてくれた。 |
| 延々、40分ぐらいかかったけど、一度もやり直すことなく |
| 順調に終わることができた。 |
| おかげさまで、ようやく直りました。 |
これでひと安心です。
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2009年5月 1日 (金)
| 一人だけで弾いているぶんには、 |
| 正確にチューニングする必要なんてないんですが、 |
| ギター教室で先生と一緒に弾くとなると、 |
| 音程が合っていないことには、話になりません。 |
| そこで、チューニング器具を買っちゃいました。 |
| クロマチックチューナー/TD-35MLってやつ。 |
ギター教室の先生に教えてもらったものです。
|
| 昔は、ハーモニカの小っちゃいのを吹いて合わせていたけど、 |
| 今の時代は、デジタルなんだ。 |
| その器具を、ギターのヘッド(弦を引き絞るネジが付いている)に、 |
| はさみ付けて、弦を一本だけ引くと、 |
| その音に一番近い音程をアルファベットで表示してくれて、 |
| 更に、針の振幅が中央に来るように調弦すると、 |
| その音程に、ピッタリ合うようになってるんだって。 |
| 1弦がE、2弦がB、3弦がG、4弦がD、5弦がA、6弦がE。 |
ふぅ~ん、便利になったもんだ。
|
| 膝を組んで、アコースティックギターを抱えて、 |
| デジタルチューナーで調弦している姿は、 |
| 自分でも惚れ惚れしてしまうほど、ミュージシャンそのものです。 |
うふっ、
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